本しゃぶり

骨しゃぶりの本と何かを繋げるブログ

『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』19話の登りゆく朝日に『スゴ味』を感じる

アニメスタッフの拘りは、登りゆく朝日の方向さえ変えてしまう。 伝われ、この覚悟。

イエス・キリストのQCサークル活動報告

QCストーリーで聖書を読み解くことで、イエス・キリストの行動が見えてくる。

Surface GoはタブレットのフリをしたPCだけど俺にとっては携帯ゲーム機

Surface Goを買った。たぶんこれは携帯ゲーム機。

俺が一番真剣にプレイしてるゲームはamazonのタイムセール

タイムセールはゲームである。不確実性と利益が備わると人はのめり込むのだ。

自覚する無知は救われるが、知っていると思いこむ事は恐ろしい恐ろしい

知らないことは調べられるが、知っていると思い込んでいることは調べようとしない。だから誤りに気が付かない。

2018年に読んだ本から5冊

2018年は95冊読み終えたので、その中から紹介する。

ジョジョのイタリア聖地巡礼 黄金の風邪

イタリアで『ジョジョの奇妙な冒険』の聖地巡礼をした。 行き先はネアポリス、カプリ島、ポンペイ遺跡、ヴェネツィア、サルディニア島、ローマである。

けものフレンズ聖地巡礼『すいどうきょう』

アニメ『けものフレンズ』のEDに登場するクラウディア水道を見に行ってきた

『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』5話における聖地巡礼への忖度

アニメ『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』は聖地を特定しやすいように作られている。5話では新たに聖地を2ヶ所特定した。

アニメの背景は実在する場所なのか問題

聖地は実在するのか。特定作業はその不安との戦いである。

初SuicaがApple Watchで使うたびに「ふぇぇ」ってなる

Apple Watch Series 4を手に入れ、初めてSuicaを使った。何これ怖い。

ポリコレ棒に負けないVTuberをカスタムキャストでデザインする

ポリコレ棒に負けないVTuberをデザインしたい。そこでカスタムキャストに手を出した。

ねないこだれだデスクトップ

寝ないでパソコンに向かっていると、おばけが出てくるデスクトップを作った。

リチャード・ドーキンスが「蘭の角」について語ったら

毛利蘭の角について進化論的視点から解説する

筋トレ始めて3ヶ月、筋肉付いたが腹も出た

筋トレを始めたら脂肪がついて腹が出てきた。プロテインが美味しいのが悪い。

長生きしたければ30冊

「長生きしたければ〇〇なさい」というタイトルの本が多すぎる問題

SiriによるKindle読み上げにはスティーブ・ジョブズの物語が向いている

iOSによるKindle読み上げ機能には向いている本とそうでない本がある。俺の場合はジョブズがそれだった。

ウォーレン・バフェットに学ぶ、自己啓発書の使い方

偉大なる投資家ウォーレン・バフェットは、いかにして人を動かせるようになったのか。公認伝記からその秘訣を紹介する。

新幹線VSゾイド

新幹線はどれほど速いのか。気になったのでゾイドと比較してみた。

俺がリボン登録している業務用Excelマクロ

仕事に使えるExcelのマクロを3つ紹介する

電子メモパッドという拡張海馬

海馬不足に悩んでいる人は電子メモパッドを買え

エキサイトニュースの「スマダン」で聖地巡礼マップの記事を書いた

エキサイトニュースにマイマップ×聖地巡礼で記事を書いたアピール

きらら枠はいかにしてポリコレ的《多様性》を獲得したのか

きらら枠における多様性の秘密は、生物の進化に通じるものだった。

【Oculus Go】VRの魅力は体勢が引き出す

Oculus Goの魅力を最大限引き出すにはどうしたらいいのか。 それは仮想世界に現実を合わせることである。

Siriお姉さんに励まされながら筋トレを行う

Siriはパーソナルアシスタントである。彼女は俺の筋トレを応援してくれる。

イエス・キリストが異世界転生の主人公に見える

異世界転生作品に触れすぎるとイエスも転生者に見えてくる。たぶん目にウロコのようなものが貼り付いている。

SiriというKindle読み聞かせお姉さん

Siriを使えばKindleの消化が捗る。やり方、問題点、向いている本の紹介など。

『レディ・プレイヤー1』観測史上最高値137bpmを記録

『レディ・プレイヤー1』は最高に興奮する映画である。心拍数を見れば分かる。

『パシフィック・リム: アップライジング』は突出したものが無い

『パシフィック・リム: アップライジング』を見ている時の「興奮」と「集中」を心拍数と瞬目数から求める。ネタバレ無し。

おっぱいの本17冊目『乳房の科学』は実用的かつ濃厚な読み応え

乳房関係の書籍はいくつか読んできたが、もっとも役に立つのは本書である。