本しゃぶり

骨しゃぶりの本と何かを繋げるブログ

本の紹介

「読んでもらうため」に書くのはドーパミンが出るから

ブログを書くことの依存性について

時間が足りないから筋トレで脳を鍛える

筋トレしながら瞑想することで筋力と一緒に注意力を鍛えることにした。

暇だから瞑想で象使いを鍛え上げる

外に出ることが禁じられたので、内面を探索することにした。

幸福になるためにネットラジオを始めた結果

ネットラジオを始めたことで、他人のネットラジオに出演した。

名画という最強のフリー素材

名画を使えばコンテンツのパワーが跳ね上がる。名画こそ最強のフリー素材である。

2019年に読んで面白かった本5選

2019年に読み終えた101冊の中から5冊紹介する。

予想通りに不合理なワニの炎上

例のワニが死後に炎上した理由を行動経済学の観点で解き明かす。

【黎明卿】新しきボンドルドの度し難いコーチング

『黎明卿』新しきボンドルドからコーチングの技術を学び、共に夜明けを見届けよう。

ブログ記事を書くための読書について

俺がブログを書くためにどのように本を探し、読んでいるのかを赤裸々に書いた。

株価の下落がタイムセール祭りに見える

世界的に株価が下落している様子を見るとタイムセール祭りに思えてならない。未来を信じているので。

「本質本」と呼べそうな本3冊

本記事における「本質本」とは「ある分野を最小限の要素・法則・原理で解き明かす本」のことである。

【鬼滅の刃】恋柱に注目するなら乳だけでなく下半身も見ろ

恋柱こと甘露寺蜜璃。彼女の服装は時代の先にあるものだ。天才、前田まさおの業を解き明かす。

豚丼が生まれそうで生まれない日本史

なぜ豚丼は昭和になるまで生まれなかったのか。豚丼の観点から日本史を見つめ直す。

男の下半身、前から見るか?後ろから見るか?

男性の下半身に注目する時、男性は前を、女性は後ろを気にする。なぜ男女で男性の下半身に対する着目点が真逆なのか、その理由を生物学的観点から探っていく。

巨乳の炎上に見る進化と文化のミスマッチ

なぜ男性向けの巨乳キャラは燃えるのに、その逆はないのか。その理由をデータを基に考察していく。

なぜARIAカンパニーにはマネージャーがいないのか

なぜARIAカンパニーはあのような会社形態をしているのか。その理由を解き明かしていく。

Amazonで幸福を買う技術

やり方さえ知っていればAmazonで幸福を買うこともできる。その方法を伝授しよう。

ダンベルと今を生きる

筋肉道とは何か、『ダンベル何キロ持てる?』の1話からその本質を紐解いていく。

オタクが我が身を振り返るタイプの寄生虫

オタクはなぜ「お宅」と呼ばれるのは、コンテンツという寄生生物の「宿主」だからである。

メス堕ちさせる表現型

触手によって神経系を侵され、身も心もメスになる。これは現実に起きている話だ。

もっと作品を好きになりたければ具体的な感想を書くべき

他の人に見せることがなくとも感想は書いたほうが良い。作品をもっと好きになれる。

ブルマの興亡史

ブルマはどのように広まり、滅んでいったのか。ブルマの歴史を紐解くと慣習との戦い方が見えてくる。

ひとりぼっちの残酷すぎる成功法則

成功するための方法を知りたければ『ひとりぼっちの○○生活』を見ろ。エビデンスを喰らえ。

予想外にバズってうろたえるマルティン・ルターに親近感

『95カ条の提題』でバズってしまった。想定外のことにルターはうろたえた。

元祖バカッター、エルサレムで尻を出す

過去のバカッターを探していたら、紀元1世紀のエルサレムにたどり着いた。

イエス・キリストのQCサークル活動報告

QCストーリーで聖書を読み解くことで、イエス・キリストの行動が見えてくる。

2018年に読んだ本から5冊

2018年は95冊読み終えたので、その中から紹介する。

リチャード・ドーキンスが「蘭の角」について語ったら

毛利蘭の角について進化論的視点から解説する

長生きしたければ30冊

「長生きしたければ〇〇なさい」というタイトルの本が多すぎる問題

SiriによるKindle読み上げにはスティーブ・ジョブズの物語が向いている

iOSによるKindle読み上げ機能には向いている本とそうでない本がある。俺の場合はジョブズがそれだった。